兵庫県の詐欺ニュース
兵庫県で報じられた詐欺事件を、毎日のまとめ記事から23件集めています。内訳は特殊詐欺が16件、その他が3件、暗号資産が2件、ほか1種類。いちばん多いのは特殊詐欺です。直近の掲載は2026/11/2のまとめ。被害額と、実際に使われた手口の流れが分かります。
兵庫県で報じられた事件
- 「潔白を証明するため暗号資産で送れ」 佐賀・基山町の30代男性、約479万円相当
- 警察庁の公式サイトにそっくりな偽サイトを確認 警視庁・静岡の偽サイトで計6件、被害は約850万円
- 神戸の80代女性のカードと通帳を盗み、ATMから9回 指示役か、東京の42歳ら3人を再逮捕
- 漏れた予約情報で届く「予約を確認してください」 宿泊予約者に偽メッセージ、最大約445万人分
- 「ほぼ全財産を取られた」 登録者約57万人の夫婦YouTuber、夫が偽警察に貯蓄を奪われる
- 「現金を暗号資産に換えれば捜査できる」 富岡市の60代男性、700万円分を送る
- 「何でも買ってあげると言われた」15歳の少女が受け子 三鷹では17歳が還付金カードを盗む
- ホテルの客室にPCを隠し、Wi-Fiでフィッシングメール約48万件 中国籍の夫婦を再逮捕
- 兵庫は過去最多、大阪は8月末で215億円超 全国地域安全運動を前に各地の数字
- 郵便局員、兵庫県警、検事と3人が登場 田野畑村の30代男性、5回で1550万円
- 神戸で2件 警察官を名乗る電話で280万円、インスタDMの“製品レビュー報酬”で21万6000円
- 「19人が訴えている」 芦屋の65歳、暗号資産8億2600万円相当が消えた
- 拠点は西アフリカのシエラレオネ かけ子は50〜80代、男女6人を再逮捕
- 資産をすべて現金に、そして玄関の外へ 松山の70代女性570万円、光市でも200万円
- 【続報】カンボジア拠点の“統括役”、1億円超の詐取容疑で再逮捕 兵庫県警
- 郵便局員→兵庫県警→検察官 和歌山市の70代女性、自宅で620万円を手渡し
- “保釈金”と“口座の確認” 青森の20代と石川の70代、ともに420万円
- 「闇バイトを紹介して」の頼みを仲介 奈良の2600万円事件で19歳の女を逮捕
- 「パスワードを忘れた」と相談した相手に 知人の暗号資産7300万円分、自称占い師を逮捕
- “検針員の依頼”で架空の工事代 神戸で5件、1件は数百万円 県内では水道メーター381個が盗難
- 電話会社から“兵庫県警”へ 「犯罪収益か確認する」で高崎の70代が340万円を郵送
- 空の財布を見せて「電車賃がない」 81歳の男を詐欺未遂で逮捕
- キャッシュカードを郵送、口座は詐欺の振込先に ベトナム国籍の男逮捕