石川県の詐欺ニュース
石川県で報じられた詐欺事件を、毎日のまとめ記事から15件集めています。内訳は特殊詐欺が7件、ロマンス詐欺が3件、その他が2件、ほか3種類。いちばん多いのは特殊詐欺です。直近の掲載は2026/11/3のまとめ。被害額と、実際に使われた手口の流れが分かります。
石川県で報じられた事件
- 石川の特殊詐欺、1〜9月は被害31億5000万円で過去最悪 摘発は54件で3倍、認知は270件から351件へ
- 現金・金・プラチナ、最後は暗号資産 小松市の70代女性、ニセ警察詐欺で約1380万円
- 「韓国人女性」とマッチングアプリで知り合い、ショッピングサイトの運営へ 金沢市の60代男性、560万円
- 「#9110を押して」から始まるニセ警察 白山市の50代女性、保釈保証金名目で1300万円
- 「高齢者だけじゃない」 志賀町の20代男性が郵便局員、警察官、検察官の3段で250万円
- 石川は1〜9月で31億5000万円、三重は38億9550万円 裾野署管内は1年分を9月で超えた
- 「金貨を買えば利益が出る」SNSの勧誘で約80万円 福島・石川郡の60代男性、金貨は届かなかった
- 「米軍の女性医師」の口座は、全仏覇者の名義だった 元プロテニス選手の平木理化被告(54)を起訴
- 架空の受領書で5790万円 アペックス元総務部長、追起訴の内容を認める 金沢地裁
- Xで出会った“投資アドバイザー” 金沢の40代、暗号資産1200万円分 出金を頼むと「手数料160万円」
- 【続報】カンボジア拠点の“統括役”、1億円超の詐取容疑で再逮捕 兵庫県警
- TikTokで知り合った“日本人女性” 津幡の60代男性、暗号資産と現金で1500万円
- “保釈金”と“口座の確認” 青森の20代と石川の70代、ともに420万円
- SNS型詐欺の9割超がLINE経由 石川の投資詐欺は被害額2.2倍の14億円
- 小松の40代会社役員が400万円 狙われているのは高齢者だけではない