秋田県の詐欺ニュース
秋田県で報じられた詐欺事件を、毎日のまとめ記事から15件集めています。内訳は特殊詐欺が7件、その他が3件、ロマンス詐欺が2件、ほか3種類。いちばん多いのは特殊詐欺です。直近の掲載は2026/10/31のまとめ。被害額と、実際に使われた手口の流れが分かります。
秋田県で報じられた事件
- 郵便局員から警視庁捜査二課へ、LINEとビデオ通話で誘導 秋田市の70代女性、1250万円余
- 口座の開設・譲渡で11人を書類送検 秋田、動機は「金欲しさ」「生活の困窮」
- 「女性とメールしませんか」 秋田・北秋田市の60代男性、暗号資産357万円相当
- 「保険証が悪用されている」で暗号資産390万円相当、「保険料の還付」で200万円 福井と秋田
- 県の防犯協会をかたる電話で500万円 秋田・大仙の80代女性
- 「株の大会で優勝、賞金20億円で未公開株を」 湯沢の50代は1630万円、山梨の60代は6640万円
- 「特別優遇調査制度」で保釈を保証? 伊那の30代は500万円、秋田の30代も710万円
- 「銘柄を選べば報酬」「残高で利益率が上がる」 秋田の50代は325万円、山口の20代は155万円
- 秋田は暗号資産5055万円相当、一宮は金地金1.9キロ “現金以外”で奪う
- 画面が固まり、表示された番号へ 仙北の60代、7回の電子マネーで140万円
- 「地理的な守りが効かない」秋田県警本部長が語った危機
- “WHOの医師”に好意、報奨金の「輸送費」で405万円 仙北の50代男性
- 「4万円の保険料が戻る」2日にわたるATM操作 秋田市の60代男性が約200万円
- 「あなたの会員番号が使われた」 防犯協会をかたる電話から、段ボールで500万円
- 口座と携帯を売った2人 秋田県警、8月に8件を送致