福島県の詐欺ニュース
福島県で報じられた詐欺事件を、毎日のまとめ記事から13件集めています。内訳は特殊詐欺が10件、投資詐欺が2件、その他が1件。いちばん多いのは特殊詐欺です。直近の掲載は2026/11/1のまとめ。被害額と、実際に使われた手口の流れが分かります。
福島県で報じられた事件
- ニセ警察詐欺が最多の5億円超 福島の特殊詐欺、9月末までで19億1930万円
- 「嫌疑を晴らすため預金を預かる」 福島市の80代女性、自宅駐車場の紙袋から950万円が消えた
- カンボジア拠点のかけ子とみられる男2人を逮捕 「逮捕を免れるには保釈金」と20代女性から55万円
- 「逮捕した犯人があなたの口座に」 郡山市の70代女性、自宅に来た「金融庁職員」に600万円
- 都内の特殊詐欺、9月末で約544億円 去年1年分に迫る勢い、福島は過去最悪のペース
- 治療日数を水増しして保険会社に請求 福島市の接骨院の柔道整復師を逮捕、余罪も捜査
- 「全財産の紙幣を確認する」検察官役がビデオ通話で要求 白河市の70代女性、郵便受けに置いた240万円
- 「金貨を買えば利益が出る」SNSの勧誘で約80万円 福島・石川郡の60代男性、金貨は届かなかった
- 「マネロンがばれた、400万円かかる」 息子を名乗る電話、郡山の80代男性が1300万円
- 【続報】ラオス拠点の9人、一部が上三川の強盗殺人の“主導役”と面識か
- ラオス拠点の日本人グループ、初の摘発 23〜64歳の男女9人を機内で逮捕
- 「荷物に金塊が入っていた」 送られてきたスマホで、福島の70代が7300万円
- 件数は27件増、SNS型投資詐欺は4億円以上増えて7億5800万円 福島の8か月